名門ブランド「資生堂」3つの低迷理由@プレジデントオンライン

プレジデントオンラインに弊社代表 高橋克英の寄稿が
掲載されました。ご一読頂ければ幸いです。

「中国市場に頼りすぎていた」資生堂1500人早期退職募集
で見えた”名門ブランド企業”3つの低迷理由
なぜ”優良ブランド”を抱えるのに活かせないのか

<主な内容>
・ついに国内1500人の早期退職募集
・売上高の25.5%を占める中国事業
① 地政学リスク高まる中国への傾斜
・米国事業では買収と撤退を繰り返している
・対面販売は「文化」だが、時代はECに
② ECサイトの混在
・「ネット上でどこでも買える」を解禁するか
・顧客の奪い合いを招きかねないブランドの多さ
③ 32もあるブランド群
・ブランド群の整理、統廃合が必要ではないか
・国内化粧品市場は拡大しているものの…
・新たなる市場の開拓も簡単ではない
・働きやすい職場に「安住」していなかったか

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