長崎再開発@プレジデントオンライン

プレジデントオンラインより弊社代表 高橋克英の寄稿が掲載されました。
ご一読頂ければ幸いです。

若者はいなくなり、観光客数も減少…それでも地価が上昇に転じた”ある地方都市の名前”
駅前には外資系ホテル、サッカースタジアムにタワマンも建設中

長崎市ではコロナ禍以前から観光客数の減少が続いている。一方で、駅前には外資系ホテルや大型コンベンション複合施設が誕生し、サッカースタジアムの開業も控えている。今、長崎市で何が起きているのか。

<主な内容>
・世界遺産は豊富だが、観光客数は減少傾向
・造船業は縮小、人口も減り続けている
・航空事業の育成と新幹線の開業が進む
・駅前にはMICEと外資系ブランドホテルが誕生
・サッカースタジアム、タワマンの開業も予定
・公示地価は上昇に転じている

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